選ばれる理由

Reason

こうしんじゅく の5つの強み

01

「学問の型」を指導できる最高レベルの講師陣

テクニックや公式の導出を教え演習問題を解き続けるだけでなく、1年間、学問の型を徹底的に教え、
問題の本質を読み解ける力を身につけた上で、鮮やかに演習問題が解ける状態へ導きます。受験生については1月から開始し、10月末には全履修範囲を終えるのも特徴です。
02

科目を超えた読解力・表現力で「総合力」を身につける

学問の大筋を理解することで、無機質な公式・演習問題からも、人間が解き明かした 「問題の本来の意味」を読み解くことができるようになり、
数学を学ぶと物理が解きやすくなる、 現代文を学ぶと歴史が解きやすくなるなど科目を超えた表現力が身につきます。
03

何よりも勉強が受験がおもしろくなる

学問は人類が対面した難題や好奇心により生まれた英知。 そこにはそもそものおもしろさがあります。
学問の大筋を理解し型を身につけ、 演習問題からもその好奇心や英知を読み取りれるようになると、勉強自体が楽しく、おもしろくなります。 ここが厚胤塾の最大の強み。 この状態に至ると学習意欲も吸収力も飛躍的に高まります。 この状態に至っているかどうかをフォローし続けていく点も、 厚胤塾のユニークなポイントです。
04

生徒それぞれに合わせた目標管理・振り返りの徹底

全生徒を対象に、定期的な学力調査、三ヶ月に一度のペースで志望校や現在の成績を踏まえた合格までのロードマップを作成・進捗を確認する面談を実施します。
※オプション講座「パーソナル学習管理」について
上記のロードマップ面談に加え、希望者には、専任のアドバイザーをアサインします。週に1度のオンラインミーティングを実施し、志望校に応じた問題集や学習方法や配分の進捗管理を行い、より効率的にかつ効果的に学習を進める手助けをします。
05

途中入塾でも安心してキャッチアップできる

もちろん、なるべく早く受講していただいて本質的な学力を身に着けていただくことが理想ですが、すべての授業を録画しているため、途中からの入塾であっても過去の授業を振り返っていただくことが可能です。

厚胤塾の合格実績

RESULTS

東京大学/東京工業大学/
京都大学/一橋大学
合格率

75%

国立/私立医学部
合格率

6年連続 80%

早稲田大学/慶応義塾大学
合格率

毎年 95%

偏差値20~30向上した生徒も多数います。 ※2024年1月31日時点での集計です。
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合格者の声

USER VOICE

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生徒アンケート

STUDENT SURVEY

Q 厚胤塾を他の塾と比較してもっとも良かった点はなんですか?

「講師が様々な塾・予備校で人気のトップ講師が揃い」
新宿校(東京都)85.7%
上田校(長野県)75.0%
講師が様々な塾・予備校で人気トップ講師揃い
内容が充実している,現役東大生・医学部生に質問ができる
塾生が私立・国公立のトップ層のみ
休日に授業が入っているため、部活をやっている人に優しいところ
「講師が様々な塾・予備校で人気のトップ講師が揃い」

Q 厚胤塾に入って実際に成績は伸びましたか?

成績が伸びた生徒が82.1%以上
成績は伸びましたか?
新宿校(東京都) - はい82.1%
上田校(長野県) - はい90.0%
成績が伸びた生徒が82.1%以上

Q 成績が伸びた理由はなんですか?

<東京新宿校>
今までは問題を解く方法を重視してたが、厚胤塾は根本から説明してくれる、
特にキャッチアップから始められたのは大きかった。
解答に至るまでの思考回路が大きく変わった。数学の同値性の扱い方、物理の微積によるアプローチなど
一つ一つの単元を根っこの部分から説明していただけるので理解度が格段に上がり、机に向かうのが楽しくなりました。
優秀な同期との競い合いと教えあいの雰囲気
体系的な解法を教わったことで、手が付けられない問題が減った。
物理では他の塾ではしっかり説明されなかったところから説明を受けることができ理解が深まりました。また、英語では先生に理論的に英語の文法について学ぶことができたのでとても理解がしやすかったです。
先生がギャグを交えて教えてくれるので模試の途中にフッとほほえみながら思い出せる
物理という深い理解が求められる科目では先生とその授業の質が大事だったから、その点が保証されている厚胤塾に通塾していることが成績の向上につながったと思う。
つねに理論的に考えることができ、物理であれば公式を覚えずに法則や定義、性質などから考えることでどの問題でも対応できる力がついたから。
<長野上田校>
授業における圧倒的な基礎力の育成
公式や法則を暗記させる授業ではなく、理論を徹底的に教えてくださったこと。
本質を学ぶ授業によって理解度が今までとは全然違く、成績が伸びた。
塾内の環境が緊張感があり今までよりも勉強に集中できた。
他の大手の予備校とは違う視点で、いつも、丁寧に分かりやすく教えてもらった。
ハイレベルな講師の方々の授業なのにも関わらず、人数が少ないので質問や個別の相談もしやすく、授業の度に講師の方と話す機会があって相談をしていた。
全ての教科で成績が伸びた。理由としては、自分だけで学習しようとすると途方もない時間を必要としたり、もしかしたら習得すらし得ない内容を講義で扱っており、その内容には一切の誤魔化しがないので、その教科のエッセンスが効率良く学習できた。また厚胤塾に通う友だちは、共に高みを目指す仲間であり、勉強で悩んだ時に協力したり励まし合うことで勉強に集中できたため。
質の高い授業と意識の高い人が集まった環境がとてもよかった。
物理、数学で、定義から理解を深めたこと。その他の教科も基礎を詰め直せたこと。
理論の深さが学校の授業とは違います。うわべだけに広がっている浅く、たくさん覚えなければならない知識学習ではなく、その根本にあるものをつかんで、そこから自分で構築して思考する過程が身に付くと思うので、覚えるとかいうそんな浅い学習ではないです。
物理の先生のおかげで物理に対する認識がゼロから変わり、大好きな科目になりました。
原理・原則を学べること、優秀な生徒と競い合えること

Q 塾に入って変化したものはなんですか?

 「勉強する時間が増えた」「トップ層と触れることで、意識が高まった」
<br />
「もっと視野を広げたい、世の中のことを理解したいという意識が芽生えた」
東京新宿校
勉強が好きになった - 32%
勉強する時間が増えた - 64%
トップ層と触れることで意識が高まった - 61%
もっと視野を広げたい、世の中のことを理解したいという意識が芽生えた - 43%
志望校のレベルが上がった - 4%
都心の国立以上を目指すようになった - 4%
ちゃんと勉強しないと本質が理解できないと痛感しました - 4%

長野上田校
勉強が好きになった - 50%
勉強する時間が増えた - 60%
トップ層と触れることで意識が高まった - 85%
もっと視野を広げたい、世の中のことを理解したいという意識が芽生えた - 60%
志望校のレベルが上がった - 20%
都心の国立以上を目指すようになった - 5%
 「勉強する時間が増えた」「トップ層と触れることで、意識が高まった」

「もっと視野を広げたい、世の中のことを理解したいという意識が芽生えた」

Q 志望校に合格できましたか?(卒業生のみ)

75.0%以上が志望校に合格
志望校に合格できましたか?
東京新宿校 - はい75.0%
長野上田校 - はい100.0%
75.0%以上が志望校に合格

Q 塾に入って合格できたエピソートは? ※卒業生のみ

<東京新宿校>
英語の点数が教わる前に比べてかなり伸びたのでテストでも余裕を持って解くことができました。現在の大学には1年目の学費免除である正規合格を取ることができました。
物理で微積分を使いながらも、分かりやすく教えていただけてとても役に立った。
<長野上田校>
塾に入るまでは目指してもいなかった。入ったことで目指すことができるレベルまで成長できた。
私自身浪人を重ねていたこと、出身高校が進学校では無かったことなどがあり、進学校の優秀な現役の子達と肩を並べて勉強する事に最初は抵抗・不安を感じていたのですが、優しくアットホームな授業で、成績が上がることは勿論のこと、日々の浪人生活の気晴らし、気分転換のように習慣化されていたように思います。
大手人気予備校講師は100人くらい生徒がはいるような教室で授業をしていても、実際に深く関わる生徒は前の方に座っている20人くらいの生徒だと思います。
自分は勉強の効率が悪かったが、講義が非常に効率的だったのでそれをカバーできるほどの時間を確保できた。
アットホームな厚胤塾のおかげで勉強のことや自分の気持ちなどを講師やアシスタント、友人に相談して受験期を乗り越えることができた。
1年で偏差値がトータル15以上も上がったから。
効率よく勉強でき、かなりの成績アップに繋がった

Q 厚胤塾を経て大学進学された方のエピソード ※卒業生のみ

<東京新宿校>
大学においての基礎科目では厚胤塾で習ったことがかなり活かせて成績はかなり上位になれました。また、公式などただ暗記するのではなくなぜそうなるのか?といったことを理解するようになったので、このことが大学でもただ暗記するのではなくなぜこうなるのか?といったことを理解するようになりました。
歴史が長く多くの有名な先輩方を輩出しているため、やりたいことが浮かんだ際に参考になる方がいらっしゃる点で将来にあまり不安を抱かずに過ごせる
国立大に入学できたことで一人暮らしを経験することになったのは大きいと思う。
医学部に入ったことで医師という進路の可能性が自分の選択肢に入った。
筑波大学はとても環境が良いです。様々な分野を学ぶ学生が集まっているので、医学以外の科目も学べますし、友達の幅も広がります。また医学の科目が1年の秋学期から始まったり、臨床実習期間もも医学部の中で1番長いのに加えて研究室もかなり充実しているので(特に睡眠の研究が有名です)、臨床と研究の両方に興味のある方にはとても良い大学だと思います。
<長野上田校>
まだそういったことは実感できていないが、大学一年で学ぶ内容(特に理科科目)は厚胤塾で習っていることも多く、ハイレベルなことを習っていたんだと実感することはある
国内でもトップ層の学生たちと同じ教育を受け、意見交換などすることにより、それが大変良い刺激になり、ますます学ぶことへの意欲が増した。また、将来への期待度が増した
将来への展望がみえた。
大学は全国各地から人が集まるので、面白い人や勉強ができる人、プログラミングができる人などたくさんの特徴的な人がいて、刺激的な環境である。また大学生という自由な時間をどう過ごすかをサポートするプログラムがあり、人生設計を含めスキルアップを狙える。
1年生から解剖を学べるため、医療のプロになる自覚をもてること。生命倫理など、自身の命や死のありかたについて深く考えることが出来たこと。
ハイレベルな講師の方々の授業なのにも関わらず、人数が少ないので質問や個別の相談もしやすく、授業の度に講師の方と話す機会があって相談をしていた。
厚胤塾で学んだことが大学でも通用する。

将来への期待、展望がみえるようになった。